どうも、まったり管理人です。今回は2026年のNetflixラインナップを全部まとめて紹介していきたいと思います。海外映画・ドラマから日本オリジナル作品まで、今年は本当にヤバいくらい豊作なので、これ一本読めば「今年何を観るか」が大体決まると思います。随時更新予定なのでブックマークしておいてください。
まず大まかな分類を。
- 2026年Netflixラインナップ早見表
- 管理人が特に注目している作品を深掘り
- 【映画①】ナルニア(原題) ★★★★★ 年末の大本命
- 【映画②】ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男 ★★★★☆ これは観るしかない
- 【映画③】HERE COMES THE FLOOD(原題) ★★★★☆ キャストが反則
- 【映画④】エイペックス・プレデター ★★★☆☆ シャーリーズ・セロン無敵
- 【映画⑤】Rip/リップ ★★★☆☆ ベン・アフレックが前に出てきた
- 【ドラマ①】ONE PIECE シーズン2「INTO THE GRANDLINE」 ★★★★☆ いよいよグランドラインへ
- 【ドラマ②】ガス人間 ★★★★★ 今年の日本オリジナル最注目作
- 【ドラマ③】三体 シーズン2 ★★★★☆ SFドラマの最高峰が帰ってくる
- 【ドラマ④】ジェントルメン シーズン2 ★★★★☆ ガイ・リッチーが帰ってくる
- 【ドラマ⑤】ナイト・エージェント シーズン3 ★★★☆☆ 安定の一気見枠
- 【ドラマ⑥】余命一年、男をかう ★★★★☆ 泣く準備して観てください
- 【ドラマ⑦】九条の大罪 ★★★★★ 真鍋昌平×柳楽優弥×松村北斗
- 【ドラマ⑧】喧嘩独学 ★★★☆☆ 若い世代向けの熱量系
- 【ドラマ⑨】ザ・ディプロマット シーズン4 ★★★★☆ 政治スリラーの最高峰
- 【その他】気になっている作品をざっくりコメント
- まとめ:2026年Netflix、どれを観るか
2026年Netflixラインナップ早見表
映画(配信日順)
| 作品名 | 配信日 | ジャンル |
|---|---|---|
| Rip/リップ | 1月16日 | 強盗スリラー |
| WAR MACHINE(原題) | 3月6日 | アクション |
| ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男 | 3月20日 | 犯罪ドラマ |
| エイペックス・プレデター | 4月24日 | サバイバルスリラー |
| REMARKABLY BRIGHT CREATURES(原題) | 5月8日 | ヒューマンドラマ |
| LADIES FIRST(原題) | 5月 | コメディ |
| エノーラ・ホームズの事件簿3 | 夏 | ミステリー |
| THE WHISPER MAN(原題) | 夏 | スリラー |
| ナルニア(原題) | 11月IMAX/12月配信 | ファンタジー |
| HERE COMES THE FLOOD(原題) | 2026年内 | 強盗スリラー |
| 11817(仮題) | 2026年内 | SFスリラー |
| プークーと魔法の植物 | 2026年内 | アニメ |
シリーズ(配信日順)
| 作品名 | 配信日 | ジャンル |
|---|---|---|
| リンカーン弁護士 シーズン4 | 2月5日 | 法廷ドラマ |
| ナイト・エージェント シーズン3 | 2月19日 | アクションスリラー |
| ONE PIECE シーズン2 | 3月10日 | 冒険アクション |
| ヴァージンリバー シーズン7 | 3月12日 | ヒューマンドラマ |
| ストレンジャー・シングス:1985年の冒険 | 4月 | SFアニメ |
| ブリジャートン家 シーズン4 | 2026年内 | ロマンス |
| エミリー、パリへ行く シーズン6 | 2026年内 | ロマンスコメディ |
| 三体 シーズン2 | 2026年内 | SF |
| ジェントルメン シーズン2 | 2026年内 | クライム |
| ザ・ディプロマット シーズン4 | 2026年内 | 政治スリラー |
| Lupin/ルパン パート4 | 2026年秋 | クライム |
| こんなのみんなイヤ! シーズン3 | 2026年内 | ラブコメ |
日本オリジナル作品
| 作品名 | 配信日 | ジャンル |
|---|---|---|
| ガス人間 | 2026年内 | SF・ホラー |
| 余命一年、男をかう | 2026年内 | ロマンスドラマ |
| 喧嘩独学 | 2026年内 | 青春アクション |
| 地獄に堕ちるわよ | 2026年内 | ヒューマンドラマ |
| 九条の大罪 | 2026年内 | 社会派ドラマ |
| ブラックオークション〜禁断の入札〜 | 2026年内 | バラエティ |
管理人が特に注目している作品を深掘り
ここからは管理人目線で「これは絶対観た方がいい」「ちょっと気になる」「正直どうなの」という感じでコメントしていきます。
【映画①】ナルニア(原題) ★★★★★ 年末の大本命
配信:2026年11月IMAXシアター先行/12月25日Netflix独占配信 監督:グレタ・ガーウィグ
旧3部作も好きだったんですけどね、ああ途中で終わっちゃうんだって感じだったので、リブートは歓迎です。
今年のNetflixで一番楽しみにしている作品がこれかも。
グレタ・ガーウィグといえば『バービー』(2023年)を手がけた監督で、おもちゃとしての「バービー人形」という既成概念を根底から覆しながら、女性の生き方への問いを盛り込んで世界興収14億ドルを超えるバケモノヒットにした人だ。
その監督が次に手がけるのが、C・S・ルイスの名作児童文学「ナルニア国物語」の映画化だ。47カ国語以上に翻訳され1億部以上売れた、あの名作だ。
キャストやストーリーの詳細はまだほぼ何も明かされていない。これだけ情報を出さずに年末まで引っ張れるのはガーウィグの作品への信頼感があるからこそで、逆にそれが期待感を高めている。
11月にIMAXシアターで先行上映、12月25日にNetflixで配信という「劇場とNetflixの同時展開」も話題で、『バービー』以来2作目となるガーウィグ映画が年末に来るというのは、シンプルにすごい。
【映画②】ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男 ★★★★☆ これは観るしかない
配信:3月20日 監督:トム・ハーパー / 主演:キリアン・マーフィ
BBCドラマ「ピーキー・ブラインダーズ」の映画版。主人公トミー・シェルビーを演じるのは『オッペンハイマー』でアカデミー賞主演男優賞を受賞したキリアン・マーフィだ。
1940年、戦時下のバーミンガムが舞台。亡命生活から戻ったトミーが一族と国家の未来を懸け、最も破壊的な清算と自身の内なる悪魔に向き合う決断を迫られる——という内容だ。
ドラマを見ていなくても映画として単体で楽しめるかどうかは不明だけど、ドラマ版は全シーズンNetflixにあるので、今のうちに一気見しておくのが正解だと思う。まだ観ていない人は3月20日までに間に合わせてほしい。
キリアン・マーフィがオスカー後の最初の主演作品としてこれを選んだということは、それだけ作品への自信があるということだろう。楽しみにしている。
【映画③】HERE COMES THE FLOOD(原題) ★★★★☆ キャストが反則
配信:2026年内(詳細未定) 監督:フェルナンド・メイレレス / 主演:デンゼル・ワシントン、ロバート・パティンソン、デイジー・エドガー=ジョーンズ
銀行の警備員、窓口係、伝説的な大泥棒という三者が仕掛け合う詐欺と裏切りが連鎖する、命懸けの頭脳戦を描く異色の強盗スリラーだ。
まずキャストが反則すぎる。デンゼル・ワシントン、ロバート・パティンソン、デイジー・エドガー=ジョーンズという三人が一本の映画に集まるというだけで、観る理由として十分すぎる。
監督のフェルナンド・メイレレスは『2人のローマ教皇』を手がけた人物で、人物描写と対話劇に定評がある。この豪華キャストをどう使うかに注目したい。
配信日がまだ未定なのがもどかしいけど、今年中に来ることは確実なので要チェックだ。
【映画④】エイペックス・プレデター ★★★☆☆ シャーリーズ・セロン無敵
配信:4月24日 出演:シャーリーズ・セロン、タロン・エジャトン、エリック・バナ
オーストラリアの荒野を舞台に、深い悲しみを抱えて山に入った女性が、冷酷なシリアルキラーとの命懸けの逃走劇に巻き込まれるサバイバルスリラーだ。
シャーリーズ・セロンはアクション映画でのキャリアが豊富な女優で、特に『アトミック・ブロンド』(2017年)の格闘シーンは映画史に残る名場面のひとつだ。今作でも体を張った演技が期待できる。
タロン・エジャトンも最近は着実に実力派俳優としての地位を固めていて、悪役を演じるのが今回初めてならそれも見どころになる。4月という時期に来るというのは「プレミアム作品とは言いにくいけど、普通に面白い映画」として観客を安定させるNetflixの戦略と合っていて、気楽に楽しめそうだ。
【映画⑤】Rip/リップ ★★★☆☆ ベン・アフレックが前に出てきた
配信:1月16日(配信済み) 監督・主演:ベン・アフレック / 出演:マット・デイモン、テヤナ・テイラー
マイアミ警察の警官たちが隠れ家で数千万ドルもの現金を発見したことから、チーム内の信頼関係が崩壊していく——という強盗スリラー。ベン・アフレックが監督・主演を兼ね、親友のマット・デイモンが製作・出演で参加した。
年始に既に配信されているので観た人も多いと思う。正直なところ「大傑作!」という感じではないけど、アフレックとデイモンという組み合わせのブランド力と、テヤナ・テイラーの存在感がちゃんと機能していた。1月のスタートとしては十分な内容だったと思う。
まだ観ていない人は気楽にどうぞ。
【ドラマ①】ONE PIECE シーズン2「INTO THE GRANDLINE」 ★★★★☆ いよいよグランドラインへ
配信:3月10日(配信済み) 原作:尾田栄一郎 / キャスト:イニャキ・ゴドイ他
シーズン1が2023年に配信されて世界的な大ヒットとなった実写版ONEPIECEの第2章がついに始まった。
舞台はいよいよ「偉大なる航路(グランドライン)」へ。ローグタウン、リヴァース・マウンテン、ウイスキーピーク、リトルガーデン、ドラム島を経てアラバスタへ向かうという、原作でも盛り上がる展開がてんこ盛りのパートだ。
そして最大の注目は、ファン待望のトニートニー・チョッパーの登場だ。ドラム王国編が実写でどう描かれるのかは、原作ファンが最も気にしているポイントのひとつだと思う。
尾田栄一郎が「前作を超える傑作」と太鼓判を押しているというのは、監修側として相当な自信を持っているということだろう。シーズン1を楽しめた人ならシーズン2も安心して観られると思う。シーズン1未視聴の人は今から全8話一気見して追いつくことをおすすめします。
【ドラマ②】ガス人間 ★★★★★ 今年の日本オリジナル最注目作
配信:2026年内 監督:片山慎三 / 脚本・EP:ヨン・サンホ / 出演:小栗旬、蒼井優、広瀬すず、林遣都、竹野内豊
今年の日本Netflixオリジナル作品の中で、個人的に一番期待しているのがこれだ。
1960年の特撮映画『ガス人間第一号』を現代の日本を舞台に完全オリジナルストーリーでリブートする。生放送中に突如起きた「人間が膨らみ爆死する」という未曾有の殺人事件。犯人は「ガス化した人間=ガス人間」だった——というあらすじだ。
注目すべきはその制作陣だ。脚本とエグゼクティブプロデューサーを務めるのは、韓国映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』や「地獄が呼んでいる」のヨン・サンホ。監督は『さがす』『ガンニバル』の片山慎三。Netflix×東宝の初タッグ、そして日本と韓国のトップクリエイターが集結するという、これだけ揃えれば面白くないはずがない布陣だ。
キャストも小栗旬・蒼井優・広瀬すずという実力派が揃っていて、どの層でも「観てみようかな」と思わせる顔ぶれになっている。配信日が早く決まってほしい作品のひとつだ。
【ドラマ③】三体 シーズン2 ★★★★☆ SFドラマの最高峰が帰ってくる
配信:2026年内
劉慈欣の世界的SF小説を映像化した「三体」のシーズン2。ゲーム・オブ・スローンズのクリエイターたちが手がけた本作は、異星文明の侵略に直面する人類を時代・国境を越えて壮大に描いた作品だ。
シーズン1が2024年に配信されて「まだまだSFドラマはこんな高みに行けるんだ」と思わせた一本だった。シーズン2では異星人の侵略が迫る中、人類が地球そしてその先でも備えを進めるという展開になるという。
シーズン1の予告はこちら↓
原作小説の「暗黒森林」「死神永生」の部分に入っていくと思われるが、これを映像でどう表現するのかは本当に楽しみだ。シーズン1を観ていない人は今すぐ観てほしい。SF好きなら絶対にハマれる。
【ドラマ④】ジェントルメン シーズン2 ★★★★☆ ガイ・リッチーが帰ってくる
配信:2026年内
映画監督ガイ・リッチーが製作したクライムサスペンスシリーズの第2弾。シーズン1では貴族の大邸宅と裏社会の組み合わせという独特の設定が話題になった。
シーズン2では、大邸宅を継いだエディが裏社会に足を踏み入れ、拡大する事業と野心の果てに常軌を逸した選択を重ねていく——という展開になるようだ。
ガイ・リッチー作品の特徴であるスタイリッシュな映像とテンポの速い編集、小気味いいセリフ回しはシーズン2でも健在のはずで、一気見向きのドラマとして今から楽しみにしている。シーズン1を観ていない人は先に観ておくことをおすすめする。
【ドラマ⑤】ナイト・エージェント シーズン3 ★★★☆☆ 安定の一気見枠
配信:2月19日(配信済み)
ホワイトハウスの夜間電話番の新人FBI捜査官が陰謀に巻き込まれるアクションスリラー。シーズン1・2と「考えずに一気見できる良質なエンタメ」として安定した人気を誇る作品だ。
シーズン3も同じ路線で楽しめるはずで、「特別な何か」を期待するより「スッキリ楽しみたい」という気分の時に最適な作品だ。シーズン1から続けて観ている人なら問題なく楽しめると思う。
【ドラマ⑥】余命一年、男をかう ★★★★☆ 泣く準備して観てください
配信:2026年内 出演:柴咲コウ、赤楚衛二 / 脚本:岡田惠和 / 監督:風間太樹
吉川トリコのベストセラー小説を映画化。脚本が岡田惠和、監督が風間太樹というタッグが実現した。
岡田惠和は「ちゅらさん」「最高の離婚」など名ドラマを多数手がけてきた脚本家で、風間太樹は「silent」の監督だ。この二人が組むというだけで「泣ける作品になる」と確信できる。
余命ものという設定ではあるけど、「余命もの」と聞いて想像する王道展開とはちょっと違う「型破りな二人が歩む異色の愛の物語」というのが製作サイドの紹介文だ。柴咲コウと赤楚衛二という組み合わせも新鮮で、個人的に一番楽しみな日本オリジナル作品のひとつだ。
【ドラマ⑦】九条の大罪 ★★★★★ 真鍋昌平×柳楽優弥×松村北斗
配信:2026年内 出演:柳楽優弥、松村北斗
真鍋昌平の新作漫画を実写化。真鍋昌平といえば「闇金ウシジマくん」の作者で、社会の歪みや人間の業を容赦なく描く作風で知られる。
その作者の新作漫画が主演柳楽優弥・松村北斗でドラマ化されるというのは、かなりの期待値だ。柳楽優弥は『ゴジラ−1.0』でも強烈な存在感を示したし、松村北斗はこのところ急速に実力派としての地位を固めている。
真鍋昌平作品の実写化は「闇金ウシジマくん」が高評価だったこともあって、今作も期待値が高い。詳細が出るたびに追いかけたい作品だ。
【ドラマ⑧】喧嘩独学 ★★★☆☆ 若い世代向けの熱量系
配信:2026年内 主演:鈴鹿央士
韓国の人気ウェブトゥーンを実写化した作品で、高校生が喧嘩を配信して稼ぐという設定の青春ドラマ。いじめ・暴力・貧困といった現実に対する逆襲劇を描くという。
「このご時世にそんなドラマを」という企画だと製作サイドも言っているが、そういうギリギリのラインを攻めてくる内容こそNetflixらしい。鈴鹿央士という若手俳優の熱量も気になる。個人的には正直そこまで刺さるかわからないけど、若い世代には絶対ウケる作品だと思う。
【ドラマ⑨】ザ・ディプロマット シーズン4 ★★★★☆ 政治スリラーの最高峰
配信:2026年内
ケリー・ラッセル主演の政治ドラマ。第83回ゴールデングローブ賞の作品賞にノミネートされた実力派シリーズで、駐英大使として赴任した女性外交官が複雑な国際政治の渦に巻き込まれていく物語だ。
シーズン3の衝撃的な終わりを受けてシーズン4がどう展開するのかは、観ていた人なら絶対気になっているはずだ。まだ観ていない人はシーズン1から一気見することをすすめる。政治ドラマが好きな人には特に刺さる作品だ。
【その他】気になっている作品をざっくりコメント
エノーラ・ホームズの事件簿3(夏配信) シリーズ3作目。ミリー・ボビー・ブラウンの安定感が頼りで、軽く楽しめる系。ストレンジャー・シングスが完結したあとの彼女を追うという楽しみ方もある。
THE WHISPER MAN(原題)(夏配信) ロバート・デ・ニーロ主演のスリラー。デ・ニーロが本気モードのスリラーというだけで観る価値はある。期待している。
ストレンジャー・シングス:1985年の冒険(4月配信) 本編が完結した後のスピンオフアニメ。ダファー兄弟がEPとして関与しているので世界観の破綻はないと思うけど、本編を超えるものは正直期待していない。入口として使うのが正解かもしれない。
LADIES FIRST(原題)(5月配信) サシャ・バロン・コーエン×ロザムンド・パイクのコメディ。女性が支配するパラレルワールドというコンセプトが笑えるか笑えないかは観てみないとわからないけど、この二人のコンビは面白そう。
ブリジャートン家 シーズン4(2026年内) 毎年安定して面白い恋愛ドラマ。シーズン4も同じクオリティが期待できる。ロマンス系が好きなら鉄板の選択。
Lupin/ルパン パート4(2026年秋) オマール・シー演じるアサンの活躍がまた観られるということだけで十分だ。世界的にファンが多い作品で、秋まで待つ価値はある。
まとめ:2026年Netflix、どれを観るか
正直なところ、今年のNetflixは多すぎて全部追うのは無理だと思っている。なので個人的な優先順位をつけるとしたら、こうなる。
絶対観る枠:ナルニア、ガス人間、HERE COMES THE FLOOD、ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男、三体シーズン2
早めに観たい枠:余命一年男をかう、九条の大罪、ザ・ディプロマット シーズン4
気分が向いたら観る枠:エイペックス・プレデター、ジェントルメン シーズン2、エノーラ・ホームズの事件簿3
多分観ない枠 ONE PIECEシーズン2
まあ、配信されてから「やっぱり観てみようかな」となる作品も絶対出てくるので、この記事は随時更新していく予定です。新しい情報が入ったらどんどん追記していくのでまたチェックしに来てください。ONE PIECEはごめんなさい、管理人は今のところちょっとアレルギーがすごくて観れないです。いまだに、何故実写化をしてしまうのかと考えてしまう勢です。なんでもかんでもアニメ実写化すればいいというものではないと思うのですが・・・
ただ、何はともあれ、Netflix、引き続き目が離せない一年になりそうです。では、また。
【更新履歴】
- 2026年3月28日:初稿公開
- 2026年4月11日:更新
※配信日・内容は変更になる場合があります。最新情報はNetflix公式サイトでご確認ください。


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